ニュースのインタビューは本当の声?
仕込まれた証言が流れたインタビュー映像!
メディアの報道って、嘘が多いですよね。かなり嘘が混じっていることは、当然分かっていたのですが、最近、想像以上に悪質な実態を耳にして少し驚きました。
報道番組で流れるインタビュー映像に登場する人の多くが、実は、台詞や表情までも決められた【役者】だというのです。下の動画で、その話を知りました。
報道番組で伝えられている情報も、安易に真実だと思い込まないようにしたいですね。
災害への備えと聞いて、まず思い浮かべるものは何でしょうか?【備蓄】を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?
しかし、いくら備蓄があっても、備蓄が役に立つのは、生き残ることができた方に限定されます。生き残ることができなかった場合、備蓄は全く意味をなくしてしまうのです。あなたと、あなたの大切な人を守るために【生き残る術】のことも、一緒に学びませんか?
また、防災のことだけではなく、日々の生活に役立つ情報もお伝えしていきます。
記事に追記がある場合は、お知らせいたしますので、ぜひ、下のボタンから【追記や修正があった記事のお知らせ】をご確認ください。
ニュースのインタビューは本当の声?
仕込まれた証言が流れたインタビュー映像!
メディアの報道って、嘘が多いですよね。かなり嘘が混じっていることは、当然分かっていたのですが、最近、想像以上に悪質な実態を耳にして少し驚きました。
報道番組で流れるインタビュー映像に登場する人の多くが、実は、台詞や表情までも決められた【役者】だというのです。下の動画で、その話を知りました。
報道番組で伝えられている情報も、安易に真実だと思い込まないようにしたいですね。
Category メディアの嘘, 京都大学名誉教授, 国は真実を伝えてくれない, 情報の再確認の必要性
災害時や停電時のために、乾電池式や充電式のライトを準備すると、ライトに関しては、準備万端といった気持ちになりがちですが、実は、それだけでは不十分だと考えています。
問題点は多数ありますが、まず1点目です。
『暗闇の中でも、活動できる』と思っている方は、特に注意が必要かもしれません。
Category 防災 / ライト, 防災 / ライフライン, 防災 / リチウムイオン電池の問題, 防災 / 防水
防災士さん おすすめアプリ
【全国版救急受診アプリ、Q助】の注意点!
災害時には「使えないかも」を考慮して!
この動画の6:20頃から紹介されている【全国版救急受診アプリ、Q助】というアプリについて、確認すべき点があります。
このアプリは、総務省消防庁が管理する公的なもので、リアルタイムで抱えている症状の緊急度判定を行い、利用可能な医療機関などの情報を提供してくれるそうなんです。緊急度判定プロトコルという基準を元にして作成されているらしいんですね。
震災時にも利用が相応しいアプリとして、配信者の方が、動画内で以下のような説明をされています。
『オフラインでも使用することができるため、電波が繋がらない状況でも活用することができます。ネットも電話も繋がらない状況で……(以下略)……。』
しかし、このアプリの利用規約には以下のような記述があるんですね。
当アプリは、災害、事変、その他の異常事態が発生若しくは発生のおそれがある場合又は当庁が設置する電気通信設備の障害その他やむを得ない事由が生じた場合に、当庁の判断により当アプリの提供時間の短縮、提供の中断又は中止を行うことができるものとします。
当庁は、前述に基づく当アプリの提供の中止等によって生じたユーザー又は第三者が被った不利益、損害について、一切の責任を負いません。
Category 防災 / アプリ, 防災 / 間違った情報, 防災 / 救助・救命・応急処置
印象操作・誤報
災害に関連するニュースや学説
防災 建物・家具・家財・生活用品への対策
防災 過酷な環境のなかで生き残る方法
防災 自力で行う救助や応急処置・救命処置
防災 避難生活や避難時に役立つ情報
ライフラインが停止した時の対処法や
安価なアイテムで家電を動かす裏技など
その他様々な情報を幅広くご紹介する予定
防災 被災者の皆様の体験談
防災 私の個人的な願望
防犯について
節約について
未投稿
時短について
未投稿
美容について
未投稿
福祉・人権・社会的問題について
未投稿
レビュー
雑談
記事の追記と修正を行う理由
私の書く記事は、一部を除けば文章が非常に長い傾向にあります。そのため、読者の皆様を心理的に疲れさせてしまうのではないかという不安から、内容をあえて省く(絞り込む)という判断をすることがあります。ですが、情報の重要性との兼ね合いで、その線引きは非常に難しく、やはり省かずに説明したほうが良いのではないかと思い直し、追記を行うことがあります。
また、現在は持病の症状による体調の悪化により、本来 伝えるべき内容を思わぬ形で省いてしまったり、ニュアンスが狂うといったミスが、物理的制約として生じてしまうことがあります。こうした不備を少しでも改善するために、記事の追記や修正を行うことがあります。
ただ、ニュアンスの調整など単に文章を整える程度の修正であれば、この「お知らせ」で告知することはありません。忙しいなか再読いただくのは心苦しいからです。実質的な情報の追加が行われた場合にのみ、お知らせするようにいたします。
2026/06/06
2026/05/10
2026/04/29
2026/03/11
2025/11/07
スマートフォンなどの画面幅が狭い端末で表示した場合、サイドバーが画面全体に表示され、記事本文が画面外へ押し出されるため、意味不明な状態になる場合があります。その場合、横スクロールが必要なのですが、記事本文へ直接移動したい方は、上の「記事のトップ箇所に移動」をタップしてくださいね。
NAME : 華蓮
華蓮のPROFILEを表示する